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森泉「お寺でBBQ」に大ヒンシュク!再び浮上したご近所問題

「ヤダぁ! ウソでしょう!」 東京都内にある寺院から聞こえてきたのは、タレント・森泉(38)の楽しげで大きな笑い声だった。 この寺院の住職と森が結婚したのは’18年3月。その後、女児にも恵まれた。彼女はインタビューで結婚のきっかけを語っている。 《初めてのペットの死で、困っていたときに相談に乗ってもらい、お葬式もしてくれたんです》(『anan』’18年9月5日号) それをきっかけにして、森はペット霊園も営む由緒ある寺院に、30匹というペットとともに嫁ぐことになったのだ。

ジャレッド・レト、ザック・スナイダー版『ジャスティス・リーグ』でジョーカー役を再演か。

ジャレッド・レトが、ザック・スナイダー版『ジャスティス・リーグ』でジョーカー役を再演するそうだ。スナイダー監督は、自身のディレクターズカット版の配信を来年にHBO Maxで予定しており、ジャレッドがジョーカー役で新たなシーンを撮影すると言われている。しかしながら「デッドライン」によると、ジャレッドが同作にどの程度関わっているのかは明らかではないという。 娘の死を受けて2017年公開の『ジャスティス・リーグ』から途中降板したスナイダーは、後任のジョス・ウェドンによる公開作とは異なる、自身の編集による同作を4部構成ドラマとして発表する予定だ。バットマン役のベン・アフレック、サイボーグ役のレイ・フィッシャー、メラ役のアンバー・ハードも出演するが、スーパーマン役を演じたヘンリー・カヴィルは先日、追加撮影には声が掛かっていないことを明らかにしている。 またスナイダーは以前、ウェドンにより撮影されたシーンを使うぐらいなら同作を燃やした方がましだと発言していた。「僕が降板してから撮影されたシーンを使う可能性は全くないね。僕が撮っていないものを1フレームでも使う前に、火をつけるだろう。それが事実で、(そんなことをするぐらいなら作品を)燃やしてしまった方がましだ」

上級国民発言? イヴァンカ・トランプ大統領補佐官、「自宅待機中はボードゲームで遊んでました

来月初めに行われる大統領選挙に向けて選挙活動中のドナルド・トランプ大統領。今週初め、ミシガン州で支持者の集会が開催された。トランプ大統領の集会といえばマスク着用率の低さと人口密度の高さで批判を集めがち。でも今回は娘のイヴァンカ・トランプの発言が顰蹙を買っている。 イヴァンカは感染症拡大を防ぐための自宅待機期間中を振り返って「私たちの多くがパンデミック中、生活の中にあるシンプルな喜びを改めて実感しました。例えばボードゲームです。私たち家族もまさに持っているボードゲームを引っ張り出しました」。 さらにイヴァンカは「私はギターを習い始めました。夫がとても夜遅くまで働いているから」「家に帰ってきて子どもたちを寝かしつけた後ネットを見て仕事を終わらせてから、ゆっくり座ってギターの弾き方を独学しました。今もしているんです」。 https://twitter.com/EricDKoch/status/1318350221777272833?ref_src=twsrc%5Etfw%7Ctwcamp%5Etweetembed%7Ctwterm%5E1318350221777272833%7Ctwgr%5Eshare_3%2Ccontainerclick_0&ref_url=https%3A%2F%2Fwww.elle.com%2Fjp%2Fculture%2Fcelebgossip%2Fa34442077%2Fivanka-trump-board-game-201022%2F

ジェフ・ブリッジスが悪性リンパ腫を公表 俳優仲間から激励メッセージ

『ビッグ・リボウスキ』や『トゥルー・グリット』で知られるジェフ・ブリッジス(70)が、悪性リンパ腫を患っていることをSNSで公表した。 ジェフは「深刻な病気ではあるけれど、素晴らしい医療チームに恵まれ、予後も良好とのことで幸運だと思う」とつづり、治療を始めていることを伝え、回復までの経過を都度知らせると約束した。家族や友人のサポートと愛、ファンからのお見舞いメッセージや祈りに感謝を述べるとともに、大統領選挙に行き、投票するよう呼びかけた。 コメント欄にはファンや俳優仲間から激励メッセージが多数寄せられており、バーブラ・ストライサンドは、「ちょうど先週インタビューで、(過去に共演した)『マンハッタン・ラプソディ』について、あなたの素晴らしさや撮影がとても楽しかったということを話したばかりだった。あなたは生きる喜びにあふれている人。少し立ち止まることになっても、乗り切れる」と励ました。 その他、『ドア・イン・ザ・フロア』でジェフの娘役を演じたエル・ファニング、MCU映画繋がりのマーク・ラファロ、ジェレミー・レナー、『ビッグ・リボウスキ』と『セブンス・サン 魔使いの弟子』で共演したジュリアン・ムーア、『恋のゆくえ/ファビュラス・ベイカー・ボーイズ』で共演したミシェル・ファイファー俳優仲間がエールを送っている。

マイケル・B・ジョーダン、DC映画『スタティック・ショック』を製作へ。

マイケル B.ジョーダン スタティックショック Michael B. Jordan Static Shock マイケル・B・ジョーダンが、アニメ番組『スタティック・ショック』の映画化を手掛ける。黒人スーパーヒーローが登場する『Static Shock(原題)』の製作に向けて、マイケルは自身の製作会社アウトライナー・ソサエティを通し、映画製作者レジナルド・ハドリンやワーナー・ブラザース、DCとタッグを組む。マーベル作品『ブラックパンサー』(18)への出演でも知られるマイケルは、『ハリウッド・レポーター』にこう声明を発表している。 「黒人スーパーヒーローを中心とした新たなユニバースを構築する一端を担えることを誇りに思っています。私達のコミュニティは、その価値があるのです。アウトライナー・ソサエティは、全てのプラットフォームにおいて多様なコミックブック作品に命を吹き込むことに力を注ぎますし、またこの初期段階においてレジナルドとワーナー・ブラザースをパートナーに迎えられることに興奮しています」 ハドリンはアイコン、ロケット、スタティック・ショックなどのスーパーヒーローで知られるマイルストーン・メディアの拡張に携わっており、8月には、テレビアニメ化されている『スタティック・ショック』の映画化企画を初めて明らかにしていた。『スタティック・ショック』は、化学薬品が爆発した場に居合わせたことにより、電気と磁気を思いのまま作り出し操ることの出来る力を得たダコタ在住のティーンエイジャー、ヴァージル・ホーキンスがスーパーヒーローとして犯罪と戦って行く姿を描いている。

中村獅童語る芸能のありかた「夢求める時代は終わったが…」

「これだけ時代劇がなくなっていくなかで、料理や衣装にこだわり抜いた大作ができたことが、歌舞伎という時代劇の世界で生きる役者として純粋にうれしいんです」 歌舞伎界のみならず、俳優としても活躍する中村獅童(48)。最新作はシリーズ累計発行部数400万部を超える時代小説が原作の映画『みをつくし料理帖』(10月16日公開)だ。女料理人・澪と幼なじみの野江の数奇な運命を、まごころあふれる料理を通して描く本作で、獅童が演じるのは遊郭の料理番・又次。原作でも人気の高いキャラクターだ。 「又次は寡黙だけど、誠実で優しくて強さもある。いわゆる昔の日本のいい男。台本に書かれていない行間を埋めるのが大事ではないかと、立ち姿や言動から生きざまが匂い立つような男を意識しました。歌舞伎もそうですが、形だけやっても嘘になる。気持ちがあって初めて美しいものになるんです」 澪と野江を演じた、松本穂香(23)と奈緒(25)と共演した印象を聞くと……。 「撮影中に私語を交わした記憶がなくて。それぐらい、2人ともその役にしか見えなかったし、一緒にやっていると自然とその世界観に入れるんです。この前、テレビで着物姿じゃない奈緒ちゃんを見て、『あー、こういう人なんだ』と初めて知りました(笑)」

ティモシー・シャラメ、例の写真についてコメント!

ティモシー・シャラメ(24)が米誌『GQ』の表紙を飾りました。インタビューでは元カノであるリリー=ローズ・デップ(21)との”あの写真”についても言及しています。 問題の写真は2019年9月、イタリア・カプリ島で撮影されたボート上でのショット。ティモシーとリリー=ローズは情熱的なキスを交わしており、この写真がネット上でミームとなるなど、大きな注目を集めました。 「その夜は人生で最高の一日だと思ってベッドに入ったよ 」「本当に好きな人と一日中ボートに乗っていて、間違いなく”素晴らしい一日だった”と思って眠りについたんだ。ところが翌朝、目が覚めたら写真が出てて。それを見たら恥ずかしくなったんだ。なんか初心者みたいっていうか。顔色も悪いし。みんなはこう言うんだ 。”ヤラセなんじゃないか “って。みんなの前でそんなことをしたいと思わないよ」 その後2人は破局しましたが、お似合いのカップルだっただけに復縁を望む声もきこえてきます。

「コロナ恐れるな」トランプ大統領と米国民の間に“温度差”

「コロナウイルスに支配されてはいけない。恐れてはいけない!」 新型コロナ感染を受けて、陸軍病院で治療を受けていたトランプ大統領(74・共和党)が10月5日に退院。同日、国民に対し、冒頭のメッセージを動画で発信した。退院は感染判明・入院からわずか3日後という、“異例の早さ”だったーー。 「退院時、軍用ヘリである『マリーンワン』に乗ってホワイトハウスに帰還したトランプ大統領は、自らの足で階段を上り、マスクを外してバルコニーから敬礼していました。これは、トランプ大統領の支持層である退役軍人に向けた“演出”だと私は考えています。彼は支持層に、“私はウイルスに勝った!”とアピールする必要があったのです」 そう分析するのは、アメリカ大統領選ウオッチャーで、明治大学教授の海野素央さんだ。“復活”をアピールする背景には、11月3日に投票日を控える大統領選がある。海野さんが続ける。 「トランプ大統領は、感染前から“劣勢”であることが報じられています。私の知り合いで、共和党の伝統的な支持者である人ですら、まだ新型コロナが全世界に拡大する前から『今回はバイデン氏(77・民主党の大統領候補)に投票する』と話していたくらいでした。“自分はコロナを乗り越えた強い大統領である”と宣言することで、その劣勢を跳ねのけたかったのでしょう」

ジェニファー・アニストン、キュートな保護犬の里親に!

その名も「チェスターフィールド卿」、スヤスヤ眠る愛らしい映像も披露♡ 新型コロナウイルス感染症によるパンデミックの発生後、新たな家族の一員としてペットを迎えた人は大勢いる。そのひとりに、ジェニファー・アニストンが加わったことが判明! ジェニファーは、引き取った保護犬をなんと「ロード・チェスターフィールド(チェスターフィールド卿)」と命名。おやつをかじったまま眠ってしまった姿を撮影し、インスタグラムでシェアした。 ジェニファーは「チェスターフィールド、骨をくわえたまま眠っちゃった?」「そうみたいね」と囁きかけており、映像とともにこうコメント。 「ハイ! 私たちのファミリーの新しいメンバーを紹介します……こちらは(ヘトヘトに疲れた)チェスターフィールド卿です❤️。私は一目で彼に心を奪われてしまいました。素晴らしい仕事をしてくれている「ワグモアペッツ(@wagmorpets)」に、深い感謝の気持ちを送ります。動物たちを救助し、永遠に暮らす家を探してくれていることを、ありがたく思います」