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デミ・ロヴァート、婚約発表から2か月でマックス・エーリックと破局

7月に婚約を発表したばかりのデミ・ロヴァートとマックス・エーリック。婚約を解消したと関係者が話している。 デミ・ロヴァート(Demi Lovato) Kevin Mazur + Getty Images 今年3月に交際をスタート、7月22日に婚約したばかりのデミ・ロヴァートと俳優のマックス・エーリック。関係者が2人が婚約を解消したと証言、雑誌『ピープル』や新聞「ニューヨークポスト」など複数のマスコミが報じている。 https://www.instagram.com/p/CC-S49WhMDR/?utm_source=ig_embed courtesy Demi Lovato via...

TXTに特別インタビュー。彼らが素直に語る、今の想い。

2019年にデビューしたばかりにもかかわらず、数々の世界的ヒットを生み出している5人組ボーイズグループ、TXT(TOMORROW X TOGETHER)。運命的な出会いを果たした5人が、これまでの軌跡と希望にあふれる未来について、初々しい言葉で語ってくれた。 BTSと同じ芸能プロダクション、韓国のビッグ・ヒット・エンターテインメントに所属する5人組ボーイズグループ、TXT(TOMORROW X TOGETHER) 。『VOGUE JAPAN』11月号(9月28日発売)「TXTが歩んできた道。そして、心に願う未来」では、彼の出会いから今に至るまでの足跡を彼らに特別インタビュー。楽曲への想い、ファンへの想い、そしてこれからの未来についてを語ってくれた。 「新世代のファンやリスナーの心に訴えかけ、 共感を呼ぶ曲をつくりだせることを誇りに思います」と語るのは、スビン。ボムギュは「もし、たった一人でもぼくらの音楽で癒されたり、 心がなぐさめられたり、共感してもらえたなら、...

ジューダス・プリーストのロブ・ハルフォード「最も影響を受けたのはジョン・レノン」

今も昔もこの先もザ・ビートルズの大ファンだというジューダス・プリーストのロブ・ハルフォード(Vo)は、最も影響を受けた人物としてジョン・レノンの名を挙げた。 ハルフォードは『GQ』誌のインタビューでこう話した。「(自分に最も影響を与えたのは)ジョン・レノンだ。俺は常にビッグ・ビートルズ・ファンだ。この先もそうだ。世界の平和を求め彼が示してきたことはものすごく感動的でパワフルだったと俺は思う。彼は世界平和のアンバサダーだった。ガンディとは違う。彼には別の見解があった。でも、彼が成し遂げようとしていたこと、それに加えポール・マッカートニーと創った素晴らしい音楽、彼の言動、自分を信じる不屈の精神……、俺にとって音楽的にも個人的にも彼は偉大な人だ。彼は、人々を魅了し、自分の気持ちを伝えることができる素晴らしい才能の持ち主だった。もし生きていたら、素晴らしい音楽を創り、違いを生み出し続けていたに違いない」 ハルフォードはまた、いま称賛しているアーティストとしてレディー・ガガのほかにグレタ・ヴァン・フリート、ヤングブラッドの名を挙げ、ヤングブラッドには数年前から注目しており、彼のインスタグラムをチェックしていると話した。

マーベル・スタジオ最新作ドラマ「ワンダヴィジョン」、ディズニープラスで年内配信へ。

マーベル・スタジオが贈る初のオリジナルドラマシリーズ「ワンダヴィジョン」の予告編が、世界同時解禁された。 https://youtu.be/YEpRZ9PI7JE 涙と衝撃の結末に終わった『アベンジャーズ/エンドゲーム』(19)から約1年半、ディズニープラス(Disney+)で配信されるドラマ「ワンダヴィジョン」の予告編が世界同時解禁となった。舞台は『アベンジャーズ/エンドゲーム』後の世界。とある郊外の街に引っ越してきたのは、長い恋愛の末、晴れて結婚したスカーレット・ウィッチことワンダ・マキシモフとヴィジョンだ。 ユーモアに定評のあるマーベルが、本作でクラシックなシットコム(シチュエーション・コメディ)という”初ジャンル“に挑んでいる。これまでとは一線を画すような斬新かつユニークな物語となるようだ。MCU(マーベル・シネマティック・ユニバース)フェーズ4の一部にあたり、過去作キャラクターの登場など、映画作品との関わりも大いに期待される。 監督は、「ゲーム・オブ・スローンズ」や「ファーゴ」のエピソード監督を務め、「フィラデルフィアは今日も晴れ」などを手がけたマット・シャックマン。脚本は『ブラック・ウィドウ』(20)の原案を担当したジャック・シェイファーが務める。そして、ワンダ・マキシモフをエリザベル・オルセン、ヴィジョンをポール・ベタニーが演じ、『アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー』以来となる、2人の共演にも要注目だ。

父モハメドの投稿が火種に! ジジ・ハディッドの赤ちゃんはすでに誕生している?

第1子を妊娠中のジジ・ハディッド。実はもうすでに赤ちゃんが生まれているのでは? という噂が浮上している。 ジジ・ハディッド(Gigi Hadid)、モハメド・ハディッド(Mohamed Hadid) Astrid Stawiarz + Getty Images 今月末か来月初めに出産すると報じられているジジ・ハディッド。ところがファンの間では、もうすでに赤ちゃんが誕生しているという噂が囁かれている。きっかけになったのはジジの父モハメド・ハディッドがインスタグラムに投稿した写真。写っているのは詩が書かれた1枚の紙で「こんにちは、小さい孫へ」「これ以上ないくらい幸せだ。君に太陽と月を贈りたい。君に幸せな時を贈りたい。おじいちゃんはいつも近くにいるよ。君のためなら何でもしよう」「君が間もなく生まれると聞いたとき、私は微笑み涙を拭いた」と孫への愛が手書きで綴られている。目の前にいる孫に語りかけているような内容から、もうすでに赤ちゃんは誕生していると推測するファンが大量発生した。 https://twitter.com/GigiHadidIT/status/1306348421872259073?ref_src=twsrc%5Etfw%7Ctwcamp%5Etweetembed%7Ctwterm%5E1306348421872259073%7Ctwgr%5Eshare_3&ref_url=https%3A%2F%2Fwww.elle.com%2Fjp%2Fculture%2Fcelebgossip%2Fa34063533%2Fgigi-hadid-mohamed-hadid-200918%2F

『マンダロリアン シーズン2』10月30日(金)アメリカと同時配信開始が決定!

ディズニー公式動画配信サービス Disney+ (ディズニープラス)で、『マンダロリアン シーズン2』がアメリカと同時に配信開始されることが発表されました。 『マンダロリアン シーズン2』は第1話が10月30日(金)16:00配信開始、第2話が11月6日(金)17:00 配信開始、以降毎週金曜日 17:00 に新エピソードが配信開始となります。(米国の夏時間切り替えがあるため日米同 意配信開始時刻が日本時間でこの時刻となります) そして批評家にも絶賛された『マンダロリアン』の待望のシーズン2の日本語版キーア...

ブルース・ウィリス新作、撮影再開後に感染者出て再中断

ブルース・ウィリス出演最新作「ミッドナイト・イン・ザ・スウィッチグラス」の撮影が、新型コロナウイルス感染者が2人出たことにより中断となった。 ブルースのほか、ミーガン・フォックスやエミール・ハーシュ、マシン・ガン・ケリーなどが出演する同作の撮影は、新型コロナの影響で4か月間中断した後、7月にプエルトリコで再開していたものの、今回再び見合わせる結果となっている。ザ・ピミエンタ・フィルム社のスポークスパーソンが米ゴシップサイト・TMZに話したところによると、製作側は安全な撮影に向けて対策を取っていたものの、無症状だった2人の検査結果が陽性となったことを受けて直ちに隔離措置を取り、撮影も中断することにしたという。ランドール・エメット監督は、より厳重な安全対策を実施した上で、2〜3週間以内にも米カリフォルニア州サンタバーバラで撮影を開始する意向だそうだ。 Narinari.com編集部

チャーリーズ・エンジェルが集結! ドリュー・バリモアの新番組にキャメロン・ディアスとルーシー・リューが出演

今週初めにスタートしたトーク番組「ドリュー・バリモア・ショー」。初回のゲストにキャメロン・ディアスとルーシー・リューが出演、チャーリーズ・エンジェルが再集結した。 ドリュー・バリモア(Drew Barrymore)、キャメロン・ディアス(Cameron Diaz)、ルーシー・リュー(Lucy Liu) Matt Winkelmeyer + Getty Images 現地時間9月14日(月)に始まったドリュー・バリモアの新番組「ドリュー・バリモア・ショー」。記念すべき初回のゲストは映画『チャーリーズ・エンジェル』で共演したキャメロン・ディアスとルーシー・リュー。 https://twitter.com/DrewBarrymoreTV/status/1305169336554975235?ref_src=twsrc%5Etfw%7Ctwcamp%5Etweetembed%7Ctwterm%5E1305169336554975235%7Ctwgr%5Eshare_3&ref_url=https%3A%2F%2Fwww.elle.com%2Fjp%2Fculture%2Fcelebgossip%2Fa34016289%2Fdrew-barrymore-lucy-liu-cameron-diaz-200915%2F

“フレームの女王”白石聖 ホラー界の巨匠による作品に挑戦

「原作はポルターガイスト的なことがたくさん起こるので、実写化はどう作るのか想像がつきませんでした。でも中田監督がわかりやすくレクチャーしてくださったので、撮影が始まってからの不安はありませんでした」 ドラマ『恐怖新聞』(東海テレビ・フジテレビ系にて土曜23時40分〜)で事件を予告する新聞を受け取り、周りで次々と起こる殺人事件におびえるヒロイン・小野田詩弦を演じている白石聖(22)。原作は’70年代オカルトブームの火付け役となった、つのだじろうの漫画『恐怖新聞』。今回はホラー界の巨匠・中田秀夫監督によってドラマ化された。 「女子高生が目の前で転落死したり、父親が事故に遭って死ぬ直前に『すべてお前が生まれたせいだ』と驚く言葉を遺していったり、大好きな母からも『お父さんが死んだのは詩弦のせい』と拒絶され、演技とはいえ、詩弦がかわいそうでつらくて、自然と感情が高まりました」 衝撃的なシーンの連続で、恐怖に震えたり、悲しみの場面で毎回涙を流したり、要求以上の演技を見せた白石。その演技力は、中田監督からは「フレームの女王」と絶賛されるほどだ。 「そんなふうに言っていただけるなんてとてもありがたいです。中田監督は、死体が出てくるシーンやゾクゾクッとする場面も楽しまれているようで、撮影中、笑顔が多かったですね(笑)。私の服に血のりをつけるときも、監督自らつけてくださったりして、気合が入っていました」