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ジャネット・ジャクソンは50歳……他にもいる!高齢で出産した有名人

ジャネット・ジャクソンが3日、夫であるカタール人大富豪ウィッサム・アル・マナ氏との間に第一子となる男児を出産した。50歳という高齢ながら「ストレスのない健康的な分娩で、穏やかに静養しています」と代理人がコメントしている。赤ちゃんはアラビア語で“救世主”を意味する「アイサ」と名付けられた。   ジャクソンの50歳7カ月での出産は、有名人の高齢出産記録を塗り替えた。それまでの首位は50歳で第2子の女児を産んだシンガーのソフィー・B・ホーキンス(52)。8歳になる長男がおり、2人の育児に奮闘している。   女優のビヴァリー・ダンジェロ(65)は、49歳だった2001年になんと双子を出産。父親は当時の交際相手アル・パチーノで、その後間もなく破局したが、親権は共有している。   『ユー・キャン・カウント・オン・ミー』『愛についてのキンゼイ・レポート』などで知られる女優ローラ・リニー(52)も2014年、49歳のときに男児を授かった。父親は2007年に結婚したマーク・シャウワー。出産そのものもビッグニュースだったが、妊娠の事実を9カ月間隠し通すことに成功したことも話題となった。   ジョン・トラボルタの妻ケリー・プレストンは48歳だった2010年に第3子となる男の子ベンジャミンを出産した。2009年に長男ジェットをわずか16歳で亡くし、何とかもう1人子どもを、と熱望した結果だった。   『偶然の旅行者』でアカデミー助演女優賞を獲得したジーナ・デイヴィス(60)は、46歳で女児を、48歳で双子の男の子を出産。父親は4人目の夫で15歳下の外科医。3人の子どもを育てながら、間断なくテレビ・映画に出演し続けている。人気ドラマ『グレイズ・アナトミー』にも、胎児外科医の第一人者として登場した。   「人生で最も思いがけないことであり、最も素晴らしいこと」──第二子の妊娠がわかったとき、アカデミー女優のハル・ベリー(50)はこう語っていた。2013年、47歳で無事に男児メイシオを出産。幸せの絶頂にあったが、その2年後にはメイシオの父親である3人目の夫と離婚。ベリーにはメイシオの他にも、2005年に当時のパートナーだったガブリエル・オーブリーとの間にもうけた女児ナーラがいる。現在はシングルマザーとして2人の子育てに邁進しているようだ。

ケンダル・ジェンナー、年の瀬に過激ショットを投稿

ケンダル・ジェンナー(21)が自身のインスタグラムに過激なショットを投稿しました!! インスタグラムのポリシーで乳首はNGのはずですが、シースルーのトップスから透けて見えてしまっています。 https://www.instagram.com/p/BOpzUzoDSyz/ 今年、最も躍進したモデルといえば、まず名前が挙がるケンダル。2016年の締めくくりにふさわしいショットかも!?

マライア “口パク”パフォーマンス疑惑で大炎上に

「2016年で最低のパフォーマンスだった」「まさに2016年最後の“災厄”だった」   現地の大晦日にタイムズスクエアで行われた‘Dick Clark’s New Year’s Rockin’ Eve’でのマライア・キャリー(46)のパフォーマンスがSNSを中心に、“集中放火”を浴びている。   大晦日、タイムズスクエアに大物歌手がパフォーマンスを行うことは恒例行事となっている。ジョン・レジェンドやデミ・ロヴァートなどが登場し、マライア・キャリーもパフォーマンスした。   しかし、複数の現地メディアは「マライアが口パクをしていたことは明らか。音楽と彼女の口や身振りが全く合っていなかった」と報じた。   自身のヒット曲を披露するも、このステージについてファンや、現地中継を見ていた視聴者からは非難が集中。これに対しマライア本人は、「音楽が全く聞こえなかった」と語っていたという。マライアは、新恋人である日系ダンサーのブライアン・タナカ(33)もステージに連れてきていた。 https://youtu.be/UkTy_vSPkWc  

友情復活!? パリス・ヒルトンとキム・カーダシアンが2ショット

元祖リアリティ番組のスターといえばパリス・ヒルトン(35)。そんな彼女が過去に親友といわれていたキム・カーダシアン(36)との2ショットを公開しました。 パリスがヒドゥンヒルズにあるキムの母クリス・ジェンナー宅でのクリスマスパーティに出席し、キムとの2ショット撮影となった模様。 かつてはパリスが出演していたリアリティー番組『シンプル・ライフ』に出演していたキム。番組では、友達でありながら明らかにパリスより格下に見える買い物係といった立ち位置でした。 その後、キムのセックスビデオが流出して、パリスよりも人気が出たことにより、2人は嫌煙の仲になったと報じられていたのです。 年月が経過し、ふたたび距離が縮まったのでしょうか。

キャリー・フィシャーの母デビー・レイノルズが死去 最期は「娘に会いたい」とも

『スター・ウォーズ』レイア姫ことキャリー・フィッシャー(享年60)の死去に、大変な取り乱しようだったという母で女優のデビー・レイノルズ(84)。しかし「娘を見送らねば」と葬儀について検討を始めた矢先、息子宅にて倒れ救急搬送されていた。多くのファンや業界関係者がデビーの回復を祈っていたが、彼女はキャリーを追うようにこの世を去ってしまった。キャリーの死から1日後の悲劇に見舞われ、遺族は二重の悲しみに震えている。 人生を照らす光のような存在だったという娘キャリー・フィッシャーが心停止状態になり、そのまま死去したことにショックを受けていたデビー・レイノルズ。その後デビーは息子の家でキャリーの葬儀につき検討を始めていたものの、調子を崩して救急搬送されていた。高齢であるうえ心身の疲労も蓄積していただけに「大丈夫なのか」と大勢のファンが心配していたが、現地時間28日にデビーはキャリーを追うようにこの世を去った。 そんな中、『スター・ウォーズ』シリーズのルーク・スカイウォーカー役で知られるマーク・ハミルがTwitterを更新し、「#残酷な年だった」とつぶやいた。マークは親しくしていたキャリー死去にも胸を痛め、「もう言葉もでない。打ちひしがれている」「あまりにも早すぎる」とTwitterに記したばかりであった。 デビーの死因は今のところ脳卒中ではないかと伝えられているが、詳細については明かされていない。なおデビーはキャリーの死に憔悴し、息を引き取る直前には「キャリーに会いたい。キャリーと一緒にいたい」と口走っていたという。デビーも生前数多くの映画に出演し、華々しいキャリアで映画業界におおいに貢献した。キャリーとデビーのご冥福を、心よりお祈りしたい。

『スター・ウォーズ』のレイア姫、キャリー・フィッシャーが死去

年の瀬に、またしても訃報が飛び込んできた。英ロンドンから米ロサンゼルスへ向かう飛行機内で心臓発作を起こし着陸後に救急搬送された女優キャリー・フィッシャーが、60年の人生を終え旅立ったのだ。映画『スター・ウォーズ』シリーズでは美しくも勇敢なレイア姫を演じ、世界中の同シリーズファンを熱狂させたキャリー。彼女の共演者達もまた、この訃報に嘆き悲しんでいる。 このほど『スター・ウォーズ』公式インスタグラムにこちらの写真がアップされ、「ルーカスフィルム」キャスリーン・ケネディ氏による次のような言葉が記された。 「ルーカスフィルムの全員にとって、キャリーは特別な人です。彼女のいない世界なんて、考え難い。彼女は世界中の人々にとってレイア姫でしたが、私達にとってはとても特別な友人でもあったのです。彼女には不屈の精神、素晴らしい機知、そして愛溢れるハートがありました。そして彼女は一世代も前に女性ヒーロー役に挑戦しました。彼女の革新的なレイア姫というキャラクターは、世界中の若い女性に自信とパワーを与える存在として役立ちました。彼女のことを、私達はとても恋しく思うでしょう。」 またルーク・スカイウォーカー役のマーク・ハミルは「言葉もない。#非常にショックで悲しい」とツイート。チューバッカ役のピーター・メイヒューも「彼女の死に言葉も出ない。キャリーは入る部屋全てを明るく照らす光のような人だった。彼女を恋しく思うでしょう」とツイートしている。そしてハン・ソロ役でキャリーとは一時男女の仲だったハリソン・フォードは、「彼女は特別で、素晴らしく、独創的な女性でした。そして面白く、勇敢な人でもあった」「彼女は勇敢に生きた人です」などとコメントした。 入院中は母親らが「安定した状態」とのみ明かしていたが、意識の有無など詳細に関する情報が皆無だったため「かなり悪いのではないか」と世界中のファンが胸を痛めていた。素晴らしい役者が、またひとりこの世を去ってしまった。  

元「ワム!」のジョージ・マイケル、53歳で死去

クリスマス時期の定番曲「ラスト・クリスマス」で知られる歌手のジョージ・マイケルが、25日(現地時間)にイギリス・オックスフォードシャー州の自宅で亡くなった。パブリシストが「Entertainment Weekly」と「People」誌に認めた。死因は明らかにされていない。 今月初め、マイケルは「ノーティ・ボーイ」とともに、来年リリース予定の新作アルバムを製作中だと報じられたばかり。突然の訃報に、ファンやセレブが悲痛な叫びを上げている。 マドンナは「さようなら、友よ。また偉大なアーティストが旅立った。2016年なんていますぐ終わってよ」とツイート。デヴィッド・ボウイ、プリンスら多くの著名なアーティストが亡くなった今年が早く終わるよう願った。 エルトン・ジョンはマイケルとのツーショットをインスタグラムに載せ、「ひどくショックを受けています。最愛の友を失ってしまった…優しく、心が広く、素晴らしいアーティストでした。彼の家族、友人、ファンにお悔やみ申し上げます」と追悼。 マイリー・サイラスは「すでにあなたが恋しい! LGBTQコミュニティでのあなたの積極的な行動に感謝してます! ずっと愛してるわ!」と、マイリーが支援しているLGBTQの人々にとって、同性愛者であることをオープンにしていたマイケルの存在が大きいものであったことを綴った。 さらに、日本からも悲しみの声が続々。映画『デッドプール』の日本公式ツイッターアカウントは「いま、俺ちゃんは悲しみに暮れている。R.I.P. ワム!」とデッドプールらしいつぶやきをしている。

ジョナス・ブラザーズがクリスマスに集結!

兄弟グループ「ジョナス・ブラザーズ」のメンバーが、クリスマスに集結した。 ケヴィン、ジョー、ニックの兄弟による「ジョナス・ブラザーズ」は2005年にデビュー。爆発的な人気を集めるも、2011年に活動休止して2013年に解散していた。その後3人はソロとして活躍している。 解散以降は良好な関係を築いているという兄弟3人と一家の末っ子フランキーがクリスマスに集まったよう。ニックは「バンドを再決定したんだ…ただのジョークだよ。少なくともホリデーシーズンのときだけだね」とクリスマスツリーの前でポーズをとる兄弟の写真をインスタグラムに投稿している。

『バイオハザード』最新作にあの大ヒットアニメを彷彿とさせるワンシーンが?! 【本編映像】

12月23日(金・祝)に日本で世界最速公開される『バイオハザード:ザ・ファイナル』。この度、本作の本編映像が到着した。 https://youtu.be/ZhIj65uAAF0 「48時間で人類は滅びる」と人工知能・レッドクイーン(エヴァ・アンダーソン)に告げられる主人公アリス(ミラ・ジョヴォヴィッチ)。宿敵アンブレラ社が放った絶望的な数のアンデッドが地上を埋め尽くしていく中、アリスは生き残った仲間クレア(アリ・ラーター)たちと共に、アンブレラ社の心臓部である「ハイブ」を壊滅させるため、すべての物語がはじまった地、ラクーンシティに向かう。 今回到着した映像は、アリスがバイクで爆走しながら、到着するシーンだ。「ハイブ」で施設を制御するレッドクイーンとアンブレラ社幹部であるアルバート・ウェスカー(ショーン・ロバーツ)は、アリスが「ハイブ」に接近するのを察知。ミラが到着したその先は荒廃したラクーンシティ。「おかえり」という言葉を投げかけ、闘いに挑もうとする姿から、アンブレラ社との壮絶な最後の闘いを予見させる。 そして、映像のラストには、巨大な隕石でも落ちたかのような陥没した様子が映し出される。この光景、どこかで見たことはないだろうか? そう......大ヒット映画『君の名は。』のワンシーンにそっくりなのだ! https://youtu.be/3KR8_igDs1Y 2002年に初めてスクリーンに登場して以来、1作ごとにスケールとパワー、そしてゲームユーザーに止まらないファンを増殖させ、独自の世界感を築き世界を熱狂の渦に巻き込んできた人気シリーズ最終作『バイオハザード:ザ・ファイナル』と、興行収入200億円を突破し、8月の公開から4ヶ月近くのロングランが続くなど社会現象化している『君の名は。』。出合うはずのなかった2つの作品が出合ってしまったのかも?! 究極のアクション超大作シリーズ最終作『バイオハザード:ザ・ファイナル』は 12月23日(金・祝)世界最速公開! https://youtu.be/gM0EgdNyI6U