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シャロン・ストーン、3回死にかけていたことを明かす

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シャロン・ストーン(62)が英紙『The Sun』のインタビューで、過去に3回死にかけていたと語りました。

シャロン・ストーン Sharon Stone
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1回目は、14歳のとき。物干し用のロープで首の静脈を切ってしまったのだとか。

2回目はというと、なんと落雷による感電!! 自宅に井戸があったそうですが、ある日井戸に雷が落ちたのだとか。その時ちょうどシャロンはアイロンに水を入れていたところで、その水を通して感電してしまったのだそう。

その衝撃はすさまじく、キッチンに投げ出されて冷蔵後に激突したほどだったといいます。

そして3回目は2001年のこと。脳卒中を起こしたシャロンは、昏睡状態に陥り、7時間の手術を受けたのだとか。生存率は1%だったという状況のなか、無事に生還しました。九死に一生を得た経験が3回もあるシャロン。この運の強さもハリウッドで成功を収めた彼女ならではと言えるのではないでしょうか。

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