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“6股疑惑”の小林廣輝アナ ミスターコン時代の意外な好青年姿

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TBS・小林廣輝アナウンサー(27)の奔放すぎる女性関係の波紋が広がり続けている。6月9日に『FRIDAYデジタル』でテレビ朝日・斎藤ちはるアナウンサー(24)との熱愛が報じられた小林アナ。

しかし、その2日後に別の女性との二股疑惑が、25日には新たな4人の女性との交際が同サイトで報じられる事態に。最終的に報じられているだけで“6股疑惑”が浮上しており、世間から“ゲスすぎる”と猛批判を浴びているのだ

その代償は当然大きく、小林アナはレギュラーを務める27日放送の『アッコにおまかせ!』の出演を見合わせることに。一部ではこのまま降板も噂されている。

今では“TBSのドン・ファン”という悪名をつけられてしまった小林アナだが、初々しい姿を本誌はキャッチしていた。それは’15年、当時大学2年生の小林アナが『ミスター慶應コンテスト2015』で“準ミスター慶應”に輝いた際のことだ。

『ミスター慶應コンテスト2015』を特集した当時の企画に、ファイナリストの1人として登場した小林アナ。Q&Aコーナーでは、「年上の女性は好きです」、好きな女性へのアプローチについては「そのまま思いを伝える」と答えるなど、好青年ぶりを見せていた。

さらにミスターコン活動を総括して、次のようにコメントしていた。

《学費のためバイトを掛け持ちしたりと、クールなミスター慶應のイメージとは異なる自分ですが、コンテストまでの約半年の活動で、“周囲からの応援が自分の力となり人は変われる”ということが体感できました》

今、報じられている小林アナの一面はこの頃から“変わった”ものなのか、それとも――。

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