Home ニュース ずとまよACAね、秋山黄色、Rin音。話題のミュージシャン3人がヴォーグ初登場!

ずとまよACAね、秋山黄色、Rin音。話題のミュージシャン3人がヴォーグ初登場!

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4月28日発売の『VOGUE JAPAN』6月号に、センセーションを巻き起こす国内の若手ミュージシャンたちが、モードな姿で初登場する。

YouTubeやTikTokといったネット・SNSを発端に、日本の音楽シーンを騒がせている次世代型のアーティストたちにフィーチャー。時代の風に軽やかに乗る新星ミュージシャンたちがモードな姿で『VOGUE JAPAN』に登場し、インタビューに応えてくれた。

特集のトップを飾るのは、音楽バンド「ずっと真夜中でいいのに。」の作詞、作曲、ボーカルを担当するACAねだ。2018年に初のミュージックビデオ「秒針を噛む」をYouTubeに投稿するなり、たちまち話題に。現在ではYouTubeの総再生回数は3億8000万に達している。普段、顔を出すことのない彼女が自らスタイリングをし、初のファッションシューティングに挑んだ。

『映画 えんとつ町のプペル』劇中挿入歌や、TVアニメ「約束のネバーランド」シーズン2のオープニングテーマなど、数々の作品で人気を誇る秋山黄色。ヘビーなバンドサウンドと意志の強さを感じる個性的な歌詞で求心力を高めている新世代代表の一人である彼は、ボッテガ・ヴェネタ(BOTTEGA VENETA)のカラースーツを身に纏い、大人の表情を魅せた。

また、昨年リリースした「snow jam」のストリーミング累計再生数が1億回を突破し、「輝く! 日本レコード大賞」新人賞を受賞した22歳のラッパー、Rin音も、アンニュイな雰囲気で大人の一面を披露した。故郷である福岡と東京を行き来する彼が、音楽に対する向き合い方について語っている。

特集では、彼ら3人の撮り下ろしとともに、ネクストブレイク必至の10組も紹介。日本の音楽シーンを牽引しつつあるデジタルネイティブなミュージシャンの魅力をチェックしよう。

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